

【健康情報】室内外の寒暖差に負けない「自律神経ケア」!「10年後の笑顔」をデザインする骨格調整
姿勢から日本を元気にする渋川整骨院の渋川です。
猛暑が続く夏、「体がだるい」「頭が重い」「なんだか食欲がない」といった不調を感じていませんか?
猛暑の屋外とエアコンで冷えた室内を何度も往復すると、体温調節を司る自律神経が大混乱を起こしてしまいます。これが、夏特有の「寒暖差バテ」の正体です。
こんな不調を感じたら自律神経ケアのサイン!
- 体が重だるい(全身疲労)
- 頭が重い・すっきりしない
- 首・肩・腰に強いコリや痛みがでる
- 食欲がわかない
夜は湯船に浸かってリラックス!簡単自律神経ケア
夏はシャワーだけで済ませがちですが、冷えた体を芯から温めて自律神経を整えるには「湯船での入浴」がとても効果的です。
- お湯の温度:38〜40℃のぬるめのお湯
- 浸かる時間:10分程度ゆっくり浸かる
ぬるめのお湯にゆったり浸かることで、副交感神経が優位になり、冷えた身体が温まって自律神経のバランスが整います。
セルフケアを試しても体の調子がなかなか戻らない時や、歪みからくる慢性的なだるさを感じる時は、いつでもご相談くださいね。
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